
USBってご存知ですか?
USBとは、パソコンと周辺機器(マウスやキーボードなど)との間をつなぐ規格の一つ。
そして今やアクセサリーのように気軽にデータを持ち運ぶことが出来るのがUSBメモリ。
USBの規格にはもともとハードディスクなどをリムーバブルドライブとして認識するための仕様が入っているため、USBを差し込んだ後、「マイコンピュータ」を開くと、「リムーバブル ディスク」と表示されるそうです。
さて、東雲校の入り口を開けると
目の前に、きれいに色を変えながら回転するかわいらしいツリーがお出迎えします。
このツリーがそう、USBで動いているのです。
簡単にデータを持ち運ぶことができたり、パソコンの周辺を便利にしたり、かわいらしくしたり。
USBって優れものですね。
ハブを設ければ100以上増設可能だとか。すごいことになりそうです。
自分のパソコン、“自分らしく”替えると、もっともっとパソコンが好きになりそうです。